鉱物たちの庭 タイトル

鉱物 目次  

UPDATE  on January 28th, 2023

鉱物たちの庭  更新:No.966 水晶(レコードキーパー)

(1/22,28) ギャラリー No.965 水晶(成長丘3) 補記1,2追加

 

(1/16) ギャラリー No.964(成長丘2)

(1/9) ギャラリー No.963 水晶(成長丘)

(1/7) No.935 水晶 補記2

No.938 水晶 補記5

(1/1) ギャラリー No.960 水晶 補記

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*ごあいさつ*鉱物名称表*

キリ番録   

 

1/28 今週はたいへんな寒さで
長崎空港で地吹雪を見た。
視界不良と滑走路凍結がアナウンスされて
果たして帰れるのか、とあやしんだ。
たまたま手持ちで読んでいた本は
樋口敬二「雪と氷の世界から」で、
ん〜、シンクロしなくていいのに、
と思った。

ギャラリー No.965 は、言いたいことが
伝わりにくいかと思ったので
図を追加しました。

1/15 松の内を過ぎて、これからいよいよ冬本番。
電気代、ガス代、堪らんなあという感じで。

高橋亮子の作品をまとめて読む。
読んだことのなかった作品をネットの
古本屋さんで見つけてポチる。
ほんとに今の時代はエラいもので、
電子書籍なら古い作品でも
読みたい放題のようだが、
私としてはシミの出た古本であろうが、
紙媒体が有り難い気がする。

年とって読むと、中高生向けの作品が
また違った趣きを持って見える。
多分、作者も想定されなかった
だろうニュアンスが見える。

1/29  画像のUP

季節を先取る さくら味

1/22  画像のUP

水晶の錐面(r面)上の成長模様
まるで昔のレコード盤の溝のよう
どんな音楽が刻まれているのか

 以前のTOP画像へ

鉱物たちの庭 バナー  
↑  lapis/fluorite サイトへ

鉱物たちの庭  "The Courtyard of our Minerals"
 このウェブサイトは鉱物や鉱石、結晶や宝石の世界に
ゆるゆると遊び、愉しむことを趣旨としています。

ウェブ上に最初にコンテンツを置いたのが 1998年12月、
99年6月に相互リンクを始めて、以降ぼちぼちと更新を
続けて現在に至ります。
直近の更新履歴は最近の更新履歴 を参照下さい。

主要コンテンツである 鉱物ギャラリー はコレクションの標本を
材とした四方山話のシリーズです。鉱物種ごとに標本をまとめて
ご覧になりたい方は 総 覧から辿ってみて下さい。 
地域別には Map から。

私家版鉱物記 は活字好きの方たち向けに
特定の宝石・鉱物をテーマとした長文四方山話を載せています。

ひま話(鉱物よもやま) はより軽めのテキスト集で、
しばしば鉱物以外の話題に脱線します。 
蛍光する石たち
 は紫外線で蛍光する鉱物を
特集したコーナーです。

このほか第二庭園に特定の鉱物標本をまとめて紹介する
 蛍石庭園 めのう迷宮 等をおいています。 
ついでに鉱物と関係のない 旅のひとコマ も。
鉱物名称表 は鉱物の学名と和名、亜種名などの
対照表として作成途中。 
相互リンクして下さっている方々のサイトへは
 鉱物系サイトリンク から。

「随筆とは、博く書を探し、その抄をつくること」と石川淳は
言ったと久世光彦によって知りました。
このホームページのコンテンツは概ねそういう類なので、
「インターネット鉱物随筆」を標榜したいと思います。
またの名を「鉱物雑談サイト」。

Enjoy. 

To the non-Japanese lingual visitors.
Thanks for your interest to my website.
Though currently most of the pages are written in Japanese,
I hope you will find some fun through english index page
where you can browse the photos of my private collections
of listed mineral species. 
There are also fluorite gallery and agate gallery