
UPDATE on December 30th, 2025
鉱物たちの庭 更新:ひま話 デンバー自然史博物館5、その6
(12/28) 旅のひとコマ No.44 冬のラブランド周辺 周辺2
(12/20) ギャラリー No.1053 紫水晶(サヤ形)
(12/13) ギャラリー No.1052 冠水晶(セプタークオーツ)
(12/6) ギャラリー No.1051 水晶(発散形の連晶3)
◇ 標準サイトマップ(フレーム版) ◇
◇ 宝石鉱物トピックの目次 ◇
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本年も ゆるゆると 鉱物の世界に遊びましょう。
サイトは 28年目に入ります。
12/30
いつもご覧下さりありがとうございます。
今年もギャラリーは水晶トピックが
続いて、連投 120をこえました。
平行連晶や肩の小面を巡って
それなりに面白い標本を紹介出来た
気がしてますが(特に格子水晶)、
締めは一応、水晶以外のトピックを
選びました。(つか、溜まってる
トピックなんとかしないと…)
それでは皆さま、よいお年を。
よき鉱物ライフを。
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蒸して
捏ねて
搗いて
まとめて

搗きあがったら


ちぎって

食べまする

焼きまする
12/28 画像のUP
戦争が続く影響で、欧州航路はルートが変わり
JALのロンドン行きなどは北米大陸北岸から
「北西航路」上空を飛び
グリーンランドを横断してゆく。
フィンエアーのヘルシンキ行きは
北極点付近を通過するルートを使う。
これはその証明書。
日付もいれてくれるとベターなのだが。
以前のTOP画像へ
鉱物たちの庭 "The
Courtyard of our Minerals" ウェブ上に最初にコンテンツを置いたのが
1998年12月、 主要コンテンツである 鉱物ギャラリー はコレクションの標本を 私家版鉱物記 は活字好きの方たち向けに ひま話(鉱物よもやま) はより軽めのテキスト集で、 このほか第二庭園に特定の鉱物標本をまとめて紹介する 「随筆とは、博く書を探し、その抄をつくること」と石川淳は Enjoy. To the non-Japanese lingual visitors.
このウェブサイトは鉱物や鉱石、結晶や宝石の世界に
ゆるゆると遊び、愉しむことを趣旨としています。
99年6月に相互リンクを始めて、以降ぼちぼちと更新を
続けて現在に至ります。
直近の更新履歴は最近の更新履歴 を参照下さい。
材とした四方山話のシリーズです。鉱物種ごとに標本をまとめて
ご覧になりたい方は 総 覧から辿ってみて下さい。
地域別には Map から。
特定の宝石・鉱物をテーマとした長文四方山話を載せています。
しばしば鉱物以外の話題に脱線します。
蛍光する石たち は紫外線で蛍光する鉱物を
特集したコーナーです。
蛍石庭園 めのう迷宮
等をおいています。
ついでに鉱物と関係のない 旅のひとコマ も。
鉱物名称表 は鉱物の学名と和名、亜種名などの
対照表として作成途中。
相互リンクして下さっている方々のサイトへは
鉱物系サイトリンク から。
言ったと久世光彦によって知りました。
このホームページのコンテンツは概ねそういう類なので、
「インターネット鉱物随筆」を標榜したいと思います。
またの名を「鉱物雑談サイト」。
Thanks for your interest
Though currently most of the pages are written in Japanese,
I hope you will find some fun through english
index page
where you can browse the photos of my private collections
of listed mineral species.
There are also fluorite gallery and
agate
gallery